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May 25 母の日に思う事1900年代のアメリカヴァージニア州が起源といわれています。1905年5月9日、アンナ・ジャービスという人の母親が亡くなりました。やがて彼女は、「亡き母を追悼したい」という想いから、1908年5月10日、フィラデルフィアの教会で白いカーネーションを配りました。これがアメリカで初めて行われた母の日だそうです。この風習がアメリカのほとんどの州に広まりました。そして1914年、その時のアメリカ大統領だったウィルソンが5月の第二日曜日を母の日と制定しました。
今年も息子夫婦からプレゼントが届きました。御礼の電話をして、孫との会話を楽しみました。
贈る側の立場を考えると大変なのです!何にしたら良いか悩んだ事でしょう。でもうれしのです。私もかつては姑に贈る物を考え悩みました。
プレゼントは日頃の母への感謝の気持ちの印なのです。息子は思っては居ても中々表現できないのだと思いながら、“母の日”が来る度に店の商戦が始まると寂しい思いをしました。ふと思いつき、姑へのプレゼントを選ぶ時に、自分の分も選ぶ事にしました。 そんな姑も90歳を超えました。ある年齢からは品物より好物のうなぎを食べながらお喋りをする方が良い事に気付き、食事に出かけたりもしましたが最近はそれも億劫のようです。
何時何が起きてもおかしくない年齢、顔を見てのすれ違い、同じことの繰り返しの会話の相手をする方が良いようです。日頃姑の傍にいて世話をしてくれている義妹に感謝しながら・・・・ May 07 並びました!
ゴールデンウィークのある一日。息子に付き合ってと言われて大久保にある有名なケーキ屋さんに行った。 開店時間前だったけど並ぶのは覚悟の上ではあったが、行ってビックリ
暑い日だったが皆根気よく並んでいる
30分ほど並んでやっと店内に入れた。
谷津ロールが看板娘らしい。
店内でもさらに並び、注文して受け取るまでしばし待つ。誰一人いらいらした様子も無くひたすら待つ。 待つ事に喜びさえ感じる。何か行列が出来ているとつい並びたくなる。美味しいものが食べられるならなおさらの事。 ここのオーナーはホテルのパティシエで、「テレビチャンピョン」に出て優勝し、独立して店を持たれたとか・・・ もう何年も前の事だが幕張の某ホテルで、友達と食事の後のお茶をするところが有り、 ケーキと珈琲が定番なのだが、ある時直感的に美味しくない事が有り、会計の時に「お味が変わったようですが?」と尋ねたら パティシエが変わったとの事、どうもその時だったようでした。 さすがそれだけの事は有り、お味は勿論 お店の雰囲気 接客方法なども良く、目玉商品の“岩シュー”を 並んでまでも買いに行きたくなっております。折角痩せたのに又太るかもしれません
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